亜麻フォトコンテスト 入賞作品発表
ホーム > 亜麻フォトコンテスト 入賞作品発表

亜麻フォトコンテスト 入賞作品発表

亜麻フォトコンテストに多数のご応募いただきまして誠にありがとうございました。
10月12日亜麻フォトコンテストの審査を行いました。結果を発表させていただきます。

→第4回亜麻フォトコンテストはこちら
→第3回亜麻フォトコンテストはこちら
→第2回亜麻フォトコンテストはこちら

最優秀賞 <1点> 賞金3万円
「天高く」長瀬芳伸

「天高く」長瀬芳伸

寸評:秋の高い空がダイナミックで広がりある構図にまとまっており、亜麻の実の特長が表現されていること。
優秀賞 <2点> 賞金1万円
「無題」荒川顕

「無題」荒川顕

寸評:花と畑の奥行きが美しく表現されていること。
「咲き誇る」原田敬裕

「咲き誇る」原田敬裕

寸評:亜麻が北海道の大地に咲き誇っている様子が広がりのある構図にまとまっていること。
佳作 <5点> 記念品 (2千円相当)
「亜麻」相馬守

「亜麻」相馬守

寸評:メルヘン的な雰囲気の漂うバランスのとれた構図に花びらの筋の美しさが目を引き、クローズアップの面白さが表現されていること。
「無題」長谷川信子

「無題」長谷川信子

寸評:亜麻が生活の中に取り込まれている様子が新鮮で良かったこと。
「かれんな花」遠藤晄司

「かれんな花」遠藤晄司

寸評:畑とモエレ山コントラストが美しく、亜麻の花と親しんでいる様子が良かったこと。
「亜麻一輪」沖野健一

「亜麻一輪」沖野健一

寸評:ひっそりとした雰囲気で、亜麻の花の可憐さが伝わること。
「かれん」小林美和子

「かれん」小林美和子

寸評:光の使い方が素晴らしく、活け花のような凛とした雰囲気が感じられること。
 
審査員 橋本真一 (有)亜麻公社 取締役会長
内藤大輔 (有)亜麻公社 代表取締役
奥山直幸 (有)ウィズユー・コーポレーション 課長
大塚利明 (有)大塚農場 代表取締役
※以上「北海道亜麻ルネサンスプロジェクト」メンバー
永倉吉裕 麻生ふらっくす倶楽部 代表 (亜麻の市民団体)
鈴木光寿 (有)キューズ 代表取締役 (広告業界)
吾妻直人 (株)トレイス 代表取締役 (広告業界)
応募総数 96点